さて、小生のことをご存知の方なら、小生がとにかくハマり症なのをご存知の方も多いことと思われますが。
近頃、何かスポーツを始めようとずっと考えており、どうせなら日本に帰っても続けられるスポーツをやってみようかなと思い、スケートを始めることにしました。毎週土曜はスケートに日です。
下は、スケートリンクのスケジュールと、場所、小生はWest Endでいっつもすべってます。
まぁ、日本に帰るころには、スピン10回転くらいはできるよう頑張ります。
(写真:値段の割りに普通だったメキシコ料理屋さんで知り合いが食べていたステーキ on Victoria Dr コメント:タイ料理じゃなかったのか。。)
バンクーバーの生活も後数ヶ月すれば一年を迎えようとしている。
英語力は相変わらず小学生レベルを抜け出さない小生だが、一年で英語がぺらペーらになるなんて幻想に過ぎなかったことに強く打ちひしがれる今日この頃。
毎日フルハウス見ていても現実は厳しいものですな。
さて、最近のバンクーバーはというと、とにかくほぼ雨。
今日の現在朝7時頃の天気も怪しいと来ている。
先週など一週間全部雨だった。
冬に雨季が来るということがこれほどまでに憂鬱な物だとは思わなかった。このあたりだけは日本が恋しいと思う。
ちなみに、現在外の気温は5度だそうだが、これは日本に住んでいたときとそんなに大差ないと思っている。
が、友人が住んでいるトロントなんかは-10度に到るらしい。冬になってしまえば北海道の比ではないのではないですか?。。
そういえば、
先日の記事でジョブスのICONという本を買ったとご報告したが、難し過ぎた。
一週間で数ページも読めていない。なんとも、厳しい。
さて、こちらに来て初、企画からショッピングカートシステムの開発に携わることになりました。
とは言ったものの、正直、ショッピングカートのシステムを一から構築することにあまりメリットを感じない結論に至った小生ら。
取り急ぎ、open-sourceで良いものがないか調べていたらしたのようなカートシステムを発見。
Prestashop早速試してみようと思う。
また、試した後にレビューしますね。
I wanna write about time machine.
May I have your attention, please?
さて、皆さんはタイムマシンの存在を信じるだろうか。
先日、僕の友人が面白い話をしていたので、ご紹介。
「タイムマシンは光よりも速い速度で移動する必要がある」とか、「ワームホールがどうだ」とかそんな小難しい話をするつもりは無いのでご安心を。
彼はこう話していました。
仮に、あなたが時間を移動できるタイムマシンを持っていたとする。アナタは5ヶ月前にタイムスリップして何かを変えたいとしましょう。・・・では、タイムマシンが作動しました。5ヶ月前に戻ることに見事成功しました。・・・しかし、アナタは今どこにいるでしょうね?
5ヵ月後のバンクーバーにいるでしょうか。
答えはNo、アナタは宇宙に放り出され、死んでいます。地球とは、自転と公転の関係上、常に同位置に存在するわけではないので、タイムマシンを実現するのであれば、「時間を移動する」だけのタイムマシンはあまり意味を成さないことになります。「時間」と「場所」を自由に操作できて初めてタイムマシンなのですよ。
子供の夢をぶち壊すような話でありながら、なんとも現実味を帯びた話だと小生は思いました。
ちょっとだけ感動を覚えた話だったのでご紹介。
ちなみに、彼はパーティーの場でこの話をしたのですが、女性にはウケていました。
小生が話してもなかなかウケなかったのに・・・きっと自転と公転が関係しているのですね。
「お前、読めるのかよ」と言った疑問はお構いなしです。
もはや、二年前に出た中古本扱いの本ですが、知り合いがすばらしいと絶賛していたので、英語の勉強もかねて購入してしまいました。
ジョブスのストーリーがぎっしり詰まっているようです。
Icon: Steve Jobs, The Greatest Second Act in the History of Business今日からまたカフェ篭りを再開しようと思います。
読んだら英語でレビューできるくらいにはなれるでしょうか?
最近、日本でジョブスの本が色々出版されているようですね。是非読みたいものです。
ウィキ見た方が説明早いと思ったので、とりあえず下記をご参照。
つまり、小生は人生の内の貴重な1時間を勝ち得たわけです!という気分に浸った日でした。
つまり下記。
明るいうちに仕事をして、夜は早く寝るようになるから、結果的に省エネルギーにつながるとされている。緯度が高く夏の日照時間が長い欧米諸国などでは一般化した制度である。
こういうところからも、時間や仕事という概念をどう捕らえているかが垣間見える習慣だなと、遠い目をして夕日が沈むのを見ていました。
ちなみに、最近知ったのですが、小生の生死をブログの更新で確認している人が何気に多いようです。今後は小まめに更新して行こうと反省?しております。
先日、10月31日はHalloweenでした。
日本では、ハロウィーンだからといって、大きな催し物があるわけでは無いのが現実だと思うのですが、こちらはハロウィーンは大変盛り上がっていました。
小生はというと、プロのメイクアップアーティストにより、完全女顔に変貌し、兎の格好をして一日を過ごす結果となりました。。
一日で、男として大切な物を一つ失った気分でした。
他にも、私の働いている会社では、ドラキュラや魔女、シスターなど多彩なコシュチュームに身を包み、非常に楽しい一日を過ごすことができました。
写真は。。。掲載するのに非常に羞恥心を感じたので、やめます。
見たい方は、mixiにでも掲載しておくので、見てください。お知り合いに限られますが。。
ついでに、バンクーバー経済新聞の記事に以下のような記事が含まれていたので、ついでにご紹介。
ハロウィーン用の衣装に「ゴスロリ」-バンクーバーのブティックでまじかよ。。と思う記事でした。