さて、今日習ったことはその日のうちにアウトプットを心がけているつもりの小生です。
というわけで、今日はCallを使ったアウトプットを色々教えてもらったので、簡単にご紹介。
Callなんて、電話くらいにしか使わないと思っていた小生ですが、色々意味合いがあるんですね。
小生の復習も兼ねますので、間違っていたら指摘してください。
- Call back
- Call for
- Call in
- Cal off
- Call on
- Call up
では、まず、1番 Call back、「辞書なんか引かずとも、日本語でコールバックして!って言うあの意味じゃないの?」と思われる方もいらっしゃるでしょう。はい、ぶっちゃけその通りです。
I'll call back to you later.(あとで電話返すよ。)
Could you tell him to call me back?(彼に電話を返すよう言ってくださいませんか?)
2番 Call for あまり聞きなれない方も多いような、そうでもないような。直訳すれば「要求する」とか、「求める」とかそんな感じでしょうか?
I called for help.(私は助けを求めた)
I had to call for assistance.(私は救助を求めた)
ただし、それ以外の意味もあり、普通に「呼び出す」的な意味があったりします。こういうの英語のメンドイところですよね。
I'll call for a taxi.(私はタクシーを呼ぶよ)
とかいった使い方でしょうか。。
そして、3番 Call in小生はコレとCall onの使い分けが良く分かりませんでした。
が、とにかくCall inは専門家とかを呼び出すときに使うんだよ的な説明をされたので、例えば。。
I called in a doctor.(私はドクターを呼んだ)
I think you'll need to call in specialists for your project.(貴方のプロジェクトには専門家を呼ぶ必要があると思う)
的な使い方だと認識しています。
続いて4番、Call off コレはキャンセル的な意味で捉えていいのではないでしょうか?
They called off the travel.(彼らは旅行をキャンセルした)
ちなみにこれは、object-separable-optionalといって、call offの間にも後にも名詞が入ることがあるよ的な意味だそうです。つまり、上記英文だと。
They called the travel off.
でも良いんでしょうね。
Call on、基本はCall inと同じだと思っていたのですが、下の教えてgooに良い回答例があったので、これはコチラを見ていただいた方が良さそうです。
[call on // call in //call at ] の使い分けちなみに、call atは教わっていませんw。使ったこともありませんw。
Call up、これは電話するよ的な意味でいんじゃないでしょうか。
I'll call you up later.(後で電話するよ)
でも、辞書引くと他にも意味がありそうですね。呼び出すときになんかも使うようですし、召集をかけるときにも使うようです。
と、取り急ぎ駄文ありきで復習してみました。
後は使いまくれということでしょう。
さぁて、Heroes見よう。
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