いやー、一ヶ月くらいアップしてなかったですが、昨日たまたま友達が来ていたので、ついでに撮影してもらいました。
あんまり上達してないですねぇ。やっぱり失敗しちゃったし。人前でお披露目することも無いので、ちょっと力んじゃったかな。
また気がノレばアップします。
今年に入ってからの目標の一つ。小生にとって青春歌でもあるFFの曲を10曲マスター人に聞かせられるくらいにはするぞ計画。
まずは、7の戦闘音楽。
んで、これはWEBも同じなのですが、練習したものはアウトプットしないと意味が無い。それがたとえ。。。
これ以上ないくらいド下手糞であっても!!
ということで、とりあえずアップ。
動画に顔見えそうだったので、ひきにくいですが、背もたれ付きの椅子で弾いてます。あと、なんか小生弾いてる最中結構体動いて恥ずかしいので。(これホントはダメなんだってね。)
まぁ、いいや。笑わずに聞いてください。んで、うるさいと思うので音量下げてください。んで、今度小生に会ってもやさしくスルーしてください。
うひゃぁー!思った以上に恥ずかしい!下手すぎて恥ずかしい!間違えまくってて恥ずかしい!途中までしか弾けてないくせに恥ずかしい!横にダーっとか本当は他の人のだとちゃんと弾かなきゃいけないってわかってるけど手が付いていけないからあんなことしてるだけってのも恥ずかしい!おっさん臭く"あがぁーーー"って言ってるのも恥ずかしい。最後になぜか"フガっ"って言ってるのも恥ずかしい!
・・・この"恥ずかしい"を糧にすればもっと上手になれるんだな。WEBもそうだったから。
まぁ、頑張りますわぁ。久々に個人ネタでした。
んで、とりあえず、恥ずかしがってばかりじゃなく反省点。
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楽譜買う
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もっとゆっくり落ち着いて弾く
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毎日指の体操する
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一日10分くらいはちゃんとキーボードの前で練習する
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ミスを減らす(ゆっくりで)
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誰かに教わる
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自分の生きる価値を見失っても"あがぁー"って言わない。
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最後に"フガっ"って言わない
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次回からスカジャン着ない(なぜか、スカジャンで弾いてた。)
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今年中にピアノ買いたい
ま、次回はいつになるかわかりませんが。月一くらいはアップしていくつもりです。
ちなみに、今回弾いてみたい曲の原曲はこちら。
人間、突っ込んだら負けです。
最近、小生史上にないくらいにピアノに熱中している。(そろそろ仕事に支障をきたしそうなので、控えようと思っている。)まだ再開して半年ちょっと程しか経っていないのであまり大きなことは言えないが、ちょっとだけ触れておきたい。
小生がピアノを再開しようかと触ったのは「
一冊まるごと佐藤可士和」という
penの出した本を読んだとき、『佐藤可士和自宅の隅にピアノがあったから』というなんとも途方もないほど思いつきからだった。(実際に佐藤可士和がピアノを弾くかわ知らないがw)
ただ、初めて簡単な曲が弾けるようになった感じたのだが、「演奏」というカテゴリは小生の中では非常に「ものづくり」に似た感動を味わうことが出来る位置にある。
物を作る人なら誰しも味わったことがあるであろう、納品、完成、完了、完売、完納。
何でもいい何かをやり遂げたときのあの叫びたくなるような達成感。
あの、喜びを小生の中で最近趣味になったピアノに同じものを感じた。
中でも演奏の喜びをコレでもかというほど体言として認識させてくれたのは他でもない坂本龍一氏だったのだが、ここはあーだこーだ言うより以下の動画を見ていただければと思う。
東風 tong poo 坂本龍一小生がずっと練習している曲だが(いまだに完全に弾けないが。。)なんともいえない高揚感を得ることができる。これを弾けたらどれたけ楽しいだろう。きっとニヤニヤしっぱなしだろうと思う(笑)
タイトルから何かを期待した人には申し訳ないのだが、そういった理由から「演奏」と「ものづくり」の双方の喜びが『似ているなぁ』と思ったのでとりあえず「坂本龍一と佐藤可士和」というタイトルでエントリーしてみた。
まぁ、双方に言えることは媒体はなんであれ、「クオリティの高さによるひとつの感動を生み出すことのできる人間」だということだと小生は考えている。

先日、電子ピアノを購入しました。
"また、何で?"と聞かれたら、"なんとなく"と答えてしまうのが悲しいところですが、楽器というのはある意味、クリエイティブな仕事をするのに最適な道具なのではと最近考えるようになりました。
ココロ落ち着ける時間といいますか、仕事、プライベート関係なく、雑念から離れて楽器と余暇を楽しむ時間は、もはや小生の中ではなくてはならない時間帯です。
ちなみに今回購入したのはM-Audio製の
ProKeys 88。
お値段手ごろ、サウンド豊富、近所迷惑にならない外部ステレオ。。
などの理由から選びました。あと、少し通常の電子ピアノと比べると重い気がしますが、ほぼ室内用ということと、この重量感がまたいいという観点から、目を瞑ることにしました。
とりあえず、ブランク長すぎなので、坂本先生の曲でもいくつかオリジナル版弾けるようになったら再度ご報告しますが、ひとつ朗報として、楽器屋のひとに進められたローランド製のスタンドが良いです。
ROLAND KS-V7見た目よりずっと丈夫で持ち運び便利。これはお買い得でした。値段張りましたが。
とりあえずクリスマスまでにはクリスマスソングの一曲でもちゃんと弾けるよう頑張ります。